交通安全教室


5月12日(火)に交通安全教室を行いました。
はじめに駐在所の警察の方や、安全協会の方に安全な道路歩行や自転車の乗り方について教えてもらいました。
その後、高学年と低学年がペアになり、正しい歩き方を公道で実践しました。
警察の方は
「自分の命を守れるのは、自分だけ。止まって確かめる習慣を持ちましょう」
と話していました。
学校からのお知らせを掲載しています


5月12日(火)に交通安全教室を行いました。
はじめに駐在所の警察の方や、安全協会の方に安全な道路歩行や自転車の乗り方について教えてもらいました。
その後、高学年と低学年がペアになり、正しい歩き方を公道で実践しました。
警察の方は
「自分の命を守れるのは、自分だけ。止まって確かめる習慣を持ちましょう」
と話していました。

4月9日(木)今年度第1回目の避難訓練がありました。
木曽消防署南分署から3名の消防士の方をお呼びして指導いただきました。
全体的に落ち着いて避難できていたこと、放送をしっかり聴けていたことなど評価いただきました。


4月6日(月) 新1年生19人を迎えて、令和8年度の大桑小学校がスタートしました。
はじめは緊張義ぎみだった1年生も、担任の先生の発表では優しそうな先生でほっと笑顔を見せました。
1学期の始業式では、丸山美恵学校長から「笑顔あふれる大桑小学校にしていきましょう」という話があり
全校児童109人が希望をもって1学期をスタートさせました。
1月27日(火)全校スキー教室がありました。初めてスキーをはく子、久しぶりの子、何度も経験のある子・・・
様々でしたが、みんなそれぞれ白銀の世界を楽しむことができました。



1月8日(木)3学期が始まりました。
校長講話では「1年生から5年生までは1年間のまとめ、6年生は6年間のまとめをする大切な学期。支えてきてくれた人達に感謝の気持ちを忘れずに、落ち着いたよい学校生活を送りましょう。」というお話がありました。
廊下には冬休み中の工作や書初めなどの力作が並びました。



長い2学期も無事に終わりました。終業式では代表の児童が「マラソン記録会」や「社会見学」の振り返りを発表しました。
校長先生からは11月の校長講話で話した「一人ひとり違う種」について、冬休み中に自分の種(いいところ)を探しましょう、というお話がありました。
教室で担任の先生から渡された通知表をじっくりと見て、2学期の成果を確かめていました。



12月11日(金)自分たちで育てたさつまいもを全校で焼きいもにしました。
小春日和の包まれて、姉妹学級と交流しながら焼き上がるまでの時間を待ちました。
2時間ほどでおいしく焼きあがり、ほくほくのお芋を笑顔いっぱい頬張りました。






12月5日(金)に児童会祭りがありました。
各児童会で用意したアトラクションを縦割り班で回ります。
班で協力してクイズに答えたり、ボーリングに挑戦したりしました。
自分たちで一から企画し運営することを学ぶよい機会となりました。



21日(金)スポーツ公園にてマラソン記録会がありました。1~4年生は1㎞、5,6年生は1.4㎞を、晩秋の冷たい風にも負けず、さわやかに走りました。コースの周りには、多くの保護者の皆さんが応援に駆けつけてくれ、「がんばれー!」「あと少し!」の声援に後押しされるように、ほとんどの子が完走することができました。
11月5日より「ちがいを認め合う」をテーマに人権旬間が始まりました。
11月12日の校長講話では「世界に一つだけの花」の歌詞にある
「『ひとりひとり 違う種を持つ』の『種』を別の言葉に置き換えてみよう」
を縦割り班に分かれて考えました。
「心」「個性」「笑顔」「性格」などたくさんの違いを見つけることができました。

